2015年6月1日月曜日

今日は心臓内科の検診、

今日は心臓内科の検診、
そして4日は禁煙外来だった、、、
のだが、母親が勝手に禁煙外来の予約を今日にずらしやがった。
僕のように日常の生活に制限の出ている人間にとっては病院にいくのも【楽しみ】の一つなのである。
今週は二人も理解者と話が出来るとずっと前から子供が遠足に行く準備をするくらい、わくわくしていたのに、
母親の無神経で気持ちが思いっきり落ち込む。
僕の日常はこういう無神経に囲まれてストレスを溜め、
それは心臓にとてもよくないのでたまに爆発すると、
「いきなり切れる」と煙たがれる。
二年間で二度も死に掛け、去年の12月のカテーテル検査だって、夏場に20kg減量に成功してたから良かったものの、もしあのまま太ってたら確実に死んでた。
今年の五月に兄と喧嘩した時も、禁煙治療を成功してたんで過度のストレスが心臓にかからず生き残った感じ。
テレビの嘘っぱちな医療ドラマでは号泣するのに、肉親の病気は信じようとしない。
嫌、これは我家だけの問題ではなく、実際は多くの病人がそれで殺されていると思う。
僕は【ものを考える】【ものを言う】能力があるのでネットで恥も外聞もなくこういう話を赤裸々に発信するが多くの病人は本当のことは何も言えず、家族の無理解によってどんどんと命を削っているのだ。
目の前に死をぶら下げて生きている人間の気持ちを別れとは言わない。
しかし人が必死に生きようとし

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