2015年6月8日月曜日

もう10年以上

もう10年以上愛用している【かすみ】という筆。
毛の部分が膨らんでいるのではなく、
中央に集まる感じで作られている。
増駄堂の彩色法は消耗が激しく、すぐに筆先を駄目にしてしまう。

お値段は1680円也。
結構高い。

一本二本ならそれほどでもないけど、
増駄堂はかなり筆を数持っている。
極薄塗りを始めたのは「絵の具の節約」だったのに、
それを突き詰めたら紙に、筆にやたら金がかかるようになっちゃった。

1 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

在特と同じでヘイトやゲスな冷笑をまきちらすくせに 芸術家気取り?
へたくそで すさんだ絵しか描けないゴミめ